最近結婚した30代ハケンOLの、いつ更新されるか分からない気まぐれ日記♪


by Y-jou

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Y嬢一家集結@Rosshie's


こないだfujikoさん里帰り時にコースで色々おいしいのを頂いて、うちのかー様を連れて行こうと思ってたので、先週末実行いたしました。
そこへちょうど千葉からフェリーで久里浜に帰ってきてた弟一家も合流、お嬢も入れて子供3人+大人4人の騒がしい一行がお邪魔したって訳です。

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ワカモレ&チップスに始まり、生春巻きにアボガドのサーモン乗せ、サルサ&チップス、パッタイ、お肉のサラダ、グリーンカレー、ポテト&ソーセージ・・・・うーん思い出せないっ!
とにかく、お嬢の相手と食べるのに忙しくて、写真は一枚のみ・・・。とほほ。
でもこれ、もう子供の心をがっちりキャッチのココケロカレー。姪2がこれ頼んで大喜び。姪1にもカエルさんの片目おすそ分けしたりして、仲良く楽しんでました。わたしとヨメは運転手なのでかー様と弟は飲みに専念。特に弟。お前、飲みすぎだよ!かー様は最初多種揃った焼酎に気づかなかったけど、2杯目からはさっそく焼酎ロックいっちゃってました。わたしはとにかく授乳しながら片手で食べまくり、〆のブラウニーパフェは姪1と2に少し分けてあげたけど、ほとんど一人で平らげました♪
巨峰やアボガドのスムージーもおいしかったぁ~。

かー様もどれも美味しかった、また昼間海が見える時に行きたいと言ってたし、弟夫婦は帰り道、こんなお店が近くにあったら住み着く、と話してたそうです。(笑)

お騒がせしました~。またお邪魔するね!>rosshieさん
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by Y-jou | 2007-10-31 23:14

どぜう鍋を囲んで

一度食べてみたかったどじょう、いやどぜう。
なかなか横浜では食べる所がわからなかったので、思い切って江戸遠征。
この日お嬢は早くも江戸デビュー。
連れて歩きすぎ??(笑)いやいや、そのかいあって、いまやお嬢はストローラーに乗せただけで満面の笑みを浮かべるほどに。しめしめ・・・。

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こちらが駒形どぜう。いい趣でしょ??中もタイムスリップしたかと思うような風情。江戸町人文化って感じ。黒光りする木造の階段を登って2階の広間へ。

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写真左のネギ他の薬味箱はあらかじめ卓上にセットされてた。基本的にどぜう鍋を注文することを前提としてるんだろうなー。どぜう鍋定食と柳川定食を注文。(写真はどぜう鍋)
正直、どぜう鍋の方が好きだったな。ここのどぜうはお酒を飲ませた後に味噌汁でじっくり煮た物をこの浅い鍋に並べて割り下を加えて出しているとのこと。この割り下も絶妙で、ここに薬味のネギを入れてちょっと煮ただけのでもご飯がすすんじゃうくらい。

浅草参りにまたぜひ寄りたい店ができてしまいました。
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by Y-jou | 2007-10-22 23:30

タマラン組み合わせ

ちょっと前にもう既に食べ終わっちゃった、超~ツボな組み合わせ。
それは、
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このゴディバのチョコペースト・プラリネ味と
メゾンカイザーの食パン。
一斤600円って、普通のパン屋さんに比べると大分高いけど、すっごい好みの食感!
トーストすると耳がさくっとして、中がもっちもち。
それにバターを軽く塗った上に、ゴディバのチョコペーストをのせて食べる・・・。
う~ん、至福の時。
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by Y-jou | 2007-10-22 23:19

ハロウィンにクッキーを

焼いてみた。
これは長いこと船で太平洋さまよってたティーフィーとその同僚さんにお疲れ様を兼ねて。
前にナッツパイ焼いて送ったらみんな喜んでくれたらしく、ティーフィーが控えめに(笑)「お嬢が産まれて大変だと思うからもしできたらでいいんだけど・・・」とさらなるお菓子リクエストをしてきたので、がんばってみた。
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左からナッツ入りクリームチーズ味・シリアル入りココア味・イチゴジャム味のクッキーちゃん達を
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こんな感じに詰めて
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40個ほど。いやー、内職気分だったな。
でもキライじゃないかも♪

あとはハロウィン前に到着することを願うのみ。
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by Y-jou | 2007-10-22 23:18
うちのお嬢もはや生後2ヶ月を過ぎてしまった~。忘れないうちに、ったって細かいことは忘れてしまいましたが・・・。(笑)

そうそう、最後の最後で先生がやってきた。そん時はもう気がつけば担当の助産士さん以外にもわらわらと別の助産士さんたちもやってきていて、わたしのブース(っつーのか?・笑)内には総勢5人位のスタッフがいたかな。ひとりがわたしの頭の方に立っていきむ時に肩を持ち上げて支えてくれた。これが結構助かった~!ダンナさんが立ち会う場合はこの役目はダンナさんがしてくれるらしい。残念ながらうちのティーフィーさんは日本に帰ってこれなかったので助産士さんの一人がこれを請け負ってくれた。先生が「上手よ~。赤ちゃん見えてますよ。次のいきみで出しましょうね!」と言った。え~?そんなに出てきてる感じはしないんだけどなぁ???と思ったら、ほんとに次のいきみで「赤ちゃん頭が出ました!もういきまないで力抜いて!」と言われ、字に書いたような「おぎゃーー!!」が聞こえ・・・。なんだかわからないうちに、血まみれの(笑)お嬢が連れてこられた。「おめでとうございます!元気な女の子ですよ~。」ティーフィーが男の子を切願してたのでちょっと「残念だったな。(フッ)」とか思ったわたし。まあ、超音波でも女の子だって言われてたんだけどね。
陣痛室から先に生まれた赤ちゃんの産声聞いてちょっとウルっときてたのに、いざ自分の子が産まれて、その姿を見てのわたしの第一声は、「すごーい、動いてる!!」だって。
そんなもんですかね。

その後、カーテンの向こうにいるうちのかーさんにお嬢を披露、それからキレイにされてベビー服を着たお嬢が戻ってきた。その間にわたしはアレコレ後の処置を施され、かーさんもやってきてふにゃふにゃでどう抱っこしたらいいかわからないだの、お嬢が指くわえてるけどこの子はもう腹が減ってるのか?などあーだこーだ時間を過ごし、お嬢は看護士さんに連れられて新生児室へ。その頃時間はもう夜の8時過ぎ。病院の食堂は終わっている。時間外スナックとして、バスケットにおにぎりや飲み物、バナナなんかが入ったやつを持ってきてくれた。まだ麻酔が残っていて立てないので、そのままわたしは分娩台の上でそれらを食す。いやーお腹空いてたよ!そしたらかーさんも欲しそうにしてたので、おにぎりを半分進呈。そんなタイミングで看護士さんが来ちゃって、ちょっと恥ずかしかったかーさま。お前が産んだのか??って思われたかね。

結局朝しくしく下腹部が痛んでからあれよあれよという間に準備されて半日ほどでお嬢は産まれてきた。今でも思い出すとなんだか夢の中の出来事の様。そしてあれから2ヵ月ちょっと経ってPC机の隣のベビーベッドで寝てるお嬢は早くも生まれた時の倍くらいの体重になった。赤ちゃんの成長ってすごいなー、としみじみの秋の夜長でございます。
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by Y-jou | 2007-10-04 19:58